
高気圧、高濃度酸素がもたらす酸素カプセルの実力

従来の酸素カプセルは、気圧の上げ下げを全てスタッフの手作業で調整する必要があります。
その為、40分以上の施術時間の内20分に及ぶ時間をスタッフが気圧の上げたり下げたりを手作業で行うため、その時間は酸素カプセルだけに使われてしまう事となり、スタッフの作業の妨げになっていました。
また、手作業では毎回一定の気圧調整が出来ず、必ず細かい「ズレ」が起こってしまいます。
経験の無いスタッフが行えば、そのまま耳への負担に繋がってしまい、お客様からのクレームの原因にもなっていましたこの点、弊社酸素カプセルは全自動による一定した気圧管理が可能です。
これにより、以下のことがみこめるのです。
1、自動制御だから、人件費の削減にも繋がる。
2、細やかな配慮をコンピューターで 一括管理していますので、耳に負担がかかりません。
ソフト型(1人)からハード型(最大4人まで)へ
1,長い目で見た際、酸素の漏れや耐久性などを考えると、ソフト型よりハード型の方が優れている。
2,出入り口のスペースが大きいため、ケガをしている方、お年寄りの方にも他社とは、比較できないほど出入りがしやすい。
3、リラックスするためのリラクゼーションスペースを考えた場合にも、従来のソフト型よりハード型の方が開放感があります。
4、様々なビジネスシーンにおいて安心して設置することができます。
(いたずらされて壊される心配がありません。)
日本の医療機器メーカーが開発した純日本製

従来の酸素カプセルは輸入製品が中心のため、故障など緊急のトラブルに対する対応が遅く お客様の悩みの種になっていました。 弊社酸素カプセルは30年の歴史を持つ医療機器メーカーが開発した純日本製です。
たとえ万が一の時でも瞬時の代替、メンテナンスが可能で、対応地域も北海道から沖縄まで日本全国を網羅しております。 その為、トラブルの心配も無く安心して購入して頂けます。
酸素の濃度はMAX50%

他社製品の酸素カプセルは、空気を圧縮して入れるだけの基本仕様です。
(酸素濃度21%) その為、酸素濃縮機を別売りで購入しなければならず、手間とコストが余計にかかります。 弊社酸素カプセルは空気圧縮機と酸素濃縮機が最初から標準装備されております。
そして、酸素濃度は最大で50%。手間もコストもかからず、負担も軽減されます。
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